2015年11月アーカイブ

やっぱり自分に合った方法が一番!

やっぱり何事も自分に合った方法が一番ですよね?

だって自分に合ってるだけでストレスが限りなく少なくなるので、より自分らしくいる事ができます。

これって当たり前の事だけど、これができない人って私を含めてすんごく多いと思うんです。

だから今日は、こうやって文章にしているわけよ。

実は先日、知り合いの男性のとあるお手伝いをしたんです。

彼はひげ脱毛を渋谷でしたかったようで、私が色々とアドバイスをしてたわけですよ。

かなりの情報を調べたりしてアドバイスしましたが、結局彼は私のアドバイスした情報よりも自分の直感を信じたわけです。

どういう事かというと、彼は自らサロンに出向いて脱毛体験をしてきたわけです。

私は彼がシャイな性格なのを知ってたので、カウンセリングという体験コースがある事は伏せておいたんです。

でも後で話を聞くと、自分で体験した上でサロンを決めたかったみたいですね。

なら最初っからそう言ってよ!と思わず口にしちゃいましたが、こうやって誰にでも自分に合った方法は必ずあるものです。

だから脱毛はもちろんその他の事でも、何かを探したり求める際には、絶対自分に合った方法で見つけてみるのが一番だと思いました。

もちろん時には我慢したりする事も大切かもしれないけど、やっぱり自分の事を知ってるのは自分だけだと思います。

きっと人生が上手く行く人は、自分の事をちゃんと理解している人なんでしょうね。

だからこそ、自分に合った道を進んで行きたいものですね!

美髪を作る為の食べ物一覧

髪は女の命、なんて言葉もあるくらい、美しい髪は魅力的な女性を連想させますよね。

逆に、どんなに目鼻立ちがキレイでも、髪がバサバサだとそれだけで、キレイな印象が台無しになります。

そんな女性の魅力を大きく左右する髪を美しくするためには、ヘアケアが大切ですが、実はそれだけではダメなのです。

髪も身体の一部ですから、普段摂取している栄養から作られていると考えてください。

つまり、美髪に関しても美肌と同じで、どんな食材を口にするかということが大きく関係してくる、というわけですね。

まず「髪の毛が何からできているか」ですが、これはタンパク質になります。

つまり質の良い髪を作るためにはタンパク質が必要不可欠です。

良質なタンパク質と、他にも髪に嬉しい栄養素、ビオチンやビタミンB12が豊富に含まれる食材が、卵です。

卵はお料理にも使いやすいので、日々の食卓に、1日に1個程度を取り入れていくと良いでしょう。

それから、美髪のためにはミネラルも必要不可欠です。

ミネラルの中でも、美しい髪作りに欠かせないと言われるのが亜鉛です。

不足すると味覚障害になると言われる栄養素ですね。

これを豊富に含むのが、納豆や玄米、ごまなどです。

どれも健康食として知られるものばかりです。

納豆には他にも美肌効果なども優れていることが知られていますので、1日に1パックを目安に食べていけば、トータルビューティーに役立てることができるでしょう。

そして、髪にツヤをもたらす栄養素がムコ多糖体です。

この中の1種、コンドロイチンという成分が髪のツヤをもたらしてくれます。

コンドロイチンはヒザや腰の痛みの緩和に役立つことで有名な栄養素ですが、これが美髪にも関係しているのですね。

オクラ、モロヘイヤ、山芋、納豆、なめこなど、ねばねば食材に多く含まれる成分なので、意識的に摂取してみましょう。

こうして内側からも美髪のためのケアをしっかり行い、さらに外側からもトリートメントなどを行っていけば、年齢を重ねても若々しさの溢れる美髪を維持することができるでしょう。

お肌を日焼けしてしまうと、焦りますよね。

そして、日焼け直後に必死になって美白コスメでケアしようとする人もいます。

ですが、実はこれはNGなのです。

日焼けというのは、軽い火傷を負ったような状態です。

そのような状態で美白コスメを使用したケアをすると、これが刺激になり、肌に多大な負担をかけてしまうことにもなりかねません。

特に美白コスメとして販売されている化粧品に含まれる有効成分というのは、刺激が強いことでも知られています。

お肌に日焼けという炎症が起こった状態で、このような刺激の強い美白成分配合の化粧品を使ったケアをしてしまうと、思わぬ肌トラブルに繋がることもあるのです。

では、日焼け後にはどのようなケアを行えば良いのでしょうか?

まず、日焼けが軽い火傷であるということを考慮すると、「冷やす」という対策が大切なことが分かります。

冷たいお絞りなどを当てて冷やすと心地よいですね。

そうして火照りが治まるのを待ち、その後、敏感肌でも使用可能な刺激の少ないローションで徹底的に保湿していきます。

日焼け後のお肌は非常に乾燥しやすい状態です。

しっかり保湿しないと、一気に肌老化が進んでしまいます。

化粧水をたっぷり塗布したら、それを保護するための乳液やクリームも重ねづけしてください。

そうして症状が落ち着くまでしっかりケアをしていけば、数日後には赤み、火照りといった炎症が治まってきます。

ここで初めて、美白ケアを行っても良いのです。

美白成分を配合したコスメを利用して、丁寧にスキンケアし、日焼け前のお肌を取り戻しましょう!

ただし、もし日焼け後のお肌に水膨れなどができている場合には、症状は深刻です。

このような場合は自己判断で処置するのではなく、皮膚科を受診して治療を受けてください。

たかが日焼けと侮ってしまいがちですが、こういったひどい状態を放置すると、消えない跡になってしまう恐れもあります。

症状が悪化する前に、病院できちんと治療を受けましょう。

美白になるためのマッサージ方法とは

透き通った美白肌を手に入れるためには、美白コスメを使用していくだけでも効果は期待できますが、その効果をより高められる嬉しい方法があります。

それは、マッサージです。

マッサージというと、リフトアップなどに役立つと考えている方が多いですね。

確かにリフトアップなどのアンチエイジングケアや、顔痩せなどにもマッサージは有効です。

ですが実は、これは美白にも高い効果が期待できるものなのです。

顔全体がくすんでしまうのは、リンパが詰まり、これにより老廃物が溜まってしまっているから、ということが考えられます。

そこで、耳の後ろを中心にマッサージしていきましょう。

顎の真ん中に親指を当てて、耳の後ろに向かって流していきます。

これを数回繰り返すだけでも、顔がぱっと明るくなる感覚が実感できます。

それから、耳の後ろからさらに、肩に向かって首筋を撫でおろします。

こうして老廃物を流していくことで、顔がスッキリするのです。

マッサージが難しいという場合には、耳を引っ張ったり揉んだり、グルグル回したりするだけでもリンパの流れが促進され、顔色が変わるのが実感できます。

耳のマッサージなら、顔のお肌に負担をかける心配もないので気軽に行えますね。

これでは物足りない、顔もマッサージしたいという場合には、もちろん顔に施す美白マッサージもあります。

まず顔全体にたっぷりとマッサージ用のクリームを塗布し、顎の中心から口角を通って、小鼻の横、目頭の下のところまで指を滑らせていきます。

やや強めの圧をかけるのがポイントです。

それから、目の下に指を当て、そっと左右にスライドさせていきましょう。

最後に、左右の耳下から首筋を通って鎖骨に滑らせ、リンパを流せば完了です。

マッサージをする際には、肌を摩擦しないように、たっぷりのクリームを必ず使用しましょう。

こうしてマッサージして血行が良くなれば代謝が促進され、シミの素が排出される効果も期待できます。

シミにもくすみにも役立つと言われる美白マッサージをぜひ、スキンケアに取り入れてみてください。

シミの対策は万全にしているつもりでも、ちょっとした油断が元でできてしまうということがありますよね。

おまけに若い頃に浴びた紫外線の影響が、年齢を重ねてから出てきたりしてしまうから厄介です。

では、できてしまったシミに対策するのは、どのような方法があるのでしょうか?

まず、できてしまったシミの対策には、しっかり美肌に効果的な栄養を摂取していくことが大切です。

例えばビタミンCは、美白効果の高さにおいても有名ですね。

ビタミンCを多く含む果物や野菜を積極的に摂取していきましょう。

キウイフルーツ、パプリカ、いちご、ブロッコリー、トマトなどが有効です。

ビタミンCは熱に弱いので、できるだけ生で食べるのもポイントですね。

それからビタミンAも意識的に摂取してください。

ビタミンAには、代謝を促進してシミを薄くする効果が期待できます。

かぼちゃやほうれん草、モロヘイヤなどが有効です。

また、ニンジンに多く含まれることで知られるβカロテンですが、これも肌老化の防止に役立つことが知られています。

しっかり食べて、シミのインナーケアを行いましょう。

このようなインナーケアをしっかり行い、また睡眠時間もきちんと確保して、質の高い睡眠をとるようにすることで、肌のターンオーバーが促進されます。

その結果、シミが薄くなる効果も期待できるのです。

それからスキンケアに関しても、ゴシゴシこするような刺激を与えることはやめ、ホイップのような泡を転がすように洗顔し、丁寧に保湿ケアを行いましょう。

肌を傷つけると、刺激に対してメラニン色素が出てきてしまうということもあります。

シミだけでなく、顔全体のくすみに繋がることもあるので、ゴシゴシとこするケアは絶対にやめなければなりません。

時にはスペシャルケアとして、ピーリングを行ってみても良いですね。

ピーリングは古い角質を強制的に除去する方法で、これによりターンオーバーが促進されれば、シミやくすみが薄くなる効果が期待できます。

このように、内側と外側の両面からしっかり働きかけていくことで、出来てしまったシミも諦めずにケアしてみましょう!

夏になると強い日差しにさらされて、お肌が真っ黒に日焼けしてしまうということがありますよね。

さらに、この紫外線の怖いところは、肌表面を黒くするだけではなく、内側にまで達して将来のお肌に影響するということです。

今受けた紫外線が、数年後のシミやシワとして現れてくる可能性は非常に高いのです。

そこで実践してきたいのが美白ケアですね。

化粧品でお肌の表面から働きかけることも大切ですが、忘れてはならないのがインナーケアです。

美白のためには、どのような食べ物を摂取していけば良いのでしょうか?

まず挙げられるのが、ニンジンです。

ニンジンにはβカロテンが豊富に含まれます。

この効果により、シミが薄くなるということが言われているのです。

特に皮部分には、このβカロテンが豊富なので、皮ごとジュースにしたり、茹でたり炒めたりしながら摂取していきましょう。

それから、様々な美容面での効果が知られているトマト。

これには抗酸化力があることが分かっています。

トマトの赤い色素であるリコピンには、ニンジンに含まれるβカロテンの約2倍以上もの抗酸化力があると言われているのです。

これを夜のうちに食べれば、朝までにしっかりお肌に届き、翌日の日焼けによる影響を最小限に抑えてくれると言われています。

また、キウイフルーツも美味しく美白ができる魅力的な食材です。

ビタミンCやEが豊富に含まれているので、これは1日にたったの1個食べるだけでも、肌が明るくみずみずしくなる効果が期待できると言われています。

皮の部分にも美容と健康に役立つ成分が含まれるので、よく洗って皮ごと豪快にかじりましょう!

食材に限らず、お茶などにも美白の効果は期待できます。

特に美白に効果的なのが、ハトムギ茶です。

味にもクセが無いので、夏の喉が渇いた時にガブガブ飲んでしまうと良いでしょう。

このようなインナーケアをしっかり行いながら紫外線対策を行うことで、今のお肌と、将来の美肌を守りましょう!

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